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2008年11月30日 (日)

一寸の虫にも五分の魂

最近いろいろと立て込んでまして、ブログの更新ができません。

そんな中でも勇気づけられるのは、友人の活躍!

癒されるのは、ペットのハムスター。

大の犬好き、猫好きである私は、そのどっちかを飼いたいと思っていました。

ホームセンターの犬猫より、可哀想な運命にあるペットを飼って、可愛がってあげたいと思ってました。

これから自分がどういう運命になるか悟ってるような、寂しい目をしたペット。

私は子供の頃から、ハムスターや小鳥、ウサギなどは飼ってきました。

でも、どのペットにもお別れのときがやってきます。

うちは盆地で山に近いので、中には、野生の動物にやられて、無残な姿で見つかったこともあります。

ペットは家族。

命の大きさは、身体の大きさによりません。

しかし、大きな動物の場合、亡くしたときのショックは大きい。猫や犬だったら、15年一緒に生きてゆかなければならない。

将来、飼うにしても、命の尊さ、世話のしかたを知っておかなければ。

母は「一寸の虫にも五分の魂」と言います。

ハムスターを見ていても、一挙手一投足が愛おしい。

目で私に訴えてくるのです。

手に乗せたときのハムスターのやわらかさ、温かさは、私を心の底から笑顔にしてくれます。

寿命は3年といっても末永く一緒にいたい。

ヒマワリの種を食べるのが苦手みたいです。表面の殻は剥けても、中身を餌場の中に落としてしまい、見つからず、餌場の中に頭を突っこんで探している時があります。

大麦が好きなようです。

私の手の上に乗せて食べさせることもあります。

寒さを感じると、パインチップ(ハムスターのケースの中に敷いてあるもの)を口にくわえて巣箱に運んでいきます。

生きよう、生きようと思って行動しています。

それに睡眠薬が欠かせない私からすると、熟睡できてるのがうらやましい。

ハムスターから健やかさを教えてもらってます。

☆西尾アナ情報

西尾アナがテレビに登場して以来、長野放送のファンでもあります。
一昨日の金曜日のスーパーニュースを西尾アナが担当していました。

今日は家にいたのでこれダネ見ました。

西尾さんがスイッチを押して、点灯したイルミネーションきれいでしたね。
まつぼっくりで作ったクリスマスツリー見事でした。
私も作れません。

イルミネーションはカップルで行くのがムードがあっていいですね。

28日はCREAMというイベントにも出たのですね。のってましたね。

なんか、普段にも増して内容の濃い一週間だったのかなと思います。

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2008年11月27日 (木)

すいません。

なんか前回の記事、寂しい記事ですいません。一時的なことで大丈夫ですよ。

自分を支えてくださっている方には申し訳なかったです。

前向きに生きようとすると、立ちはだかる壁も出てきます。

でも、ちゃんと説明して意思疎通して自分に協力してくれる人が出てきて立ち向かえば大丈夫かな。

自分を支えてくれている人はたくさんいます。

☆西尾アナ情報

いまニュースを見て元気になりました。

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2008年11月25日 (火)

あなたは人から心の底から愛されたことはありますか?

生きれば生きるほど失望することが多いですね。

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2008年11月22日 (土)

これがホントの鼠先輩

19日は木曽へバスハイク。

権兵衛トンネルを抜けるとまさに雪国だった。

メインの奈良井宿に到着。しかし、雪の交じった突風に遭い、途中で引き返し、近くの喫茶店でコーヒーを飲み、ひとときを過ごした。

喫茶店のオーナーの女性が親切な方で、コートに雪が積もり、寒そうにしていたので、毛布とホカロンまで用意して下さった。

雪の中ようこそ!ともてなしてくれ、我々をコーヒーのほかリンゴ、クラッカー、お茶を入れてもてなしてくれた。千代紙で折ったようじ入れをくださった。

「お嬢さん、大丈夫」と終始気づかってくださり、うれしかった。

帰り際、写真を撮らせていただいた。

悪天候だったが、温かいオーナーの人柄にふれた旅だった。

現像した写真をもち、ご挨拶がてら、春にでもまた訪ねたい。

その後連日、当事者会のお誘いで外出してました。

☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆

ハムスターの「つぶら」は元気です。

今日、初めて私に噛み付き、巣箱から出てこない。えさを与えてくれる飼い主に噛み付いた場合、犬は反省するようだが、ハムスターはどうなんだろう。

うちの家の天井にはネズミが長く住みついている。

天井の下、つまり部屋には一ヶ月前に来たハムスター。

これが本当の鼠先輩。

そして、ハムスター後輩。

天井のネズミが駆けまわる音がすると、ハムスターに「鼠先輩が騒いでるね」と言ったりして(笑)。

☆西尾アナ

本当にごめんなさい。

そんなわけで今日のこれダネ見れませんでした。

寒いので風邪に気をつけてください。

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2008年11月18日 (火)

我が家のあいどる

体調のほうは、おかげさまで良くなってきました。まだ少し喉に違和感があります。

ジャンガリアンハムスターがうちにやってきてから3週間たちます。近くのホームセンターで買いました。

お店に10月16日に入荷し、出生地・韓国とあります。

雄で、名前は「つぶら」。

目がまん丸だからです。

やってきたばかりの時は、まだ赤ちゃんの面影があったのですが、いまはえさを独占できることもあり、大きくなりました。お店のケースの中から取り出すとき、一ケースに10匹くらいいて、(ハムスターにしてみれば)頭上から手が出てきて持ち去られようとするので、いっせいに「チュー」と鳴いて、中には歯をむき出すものもいました。

うちのハムスターはお尻がきれいで、暴れなかったので、選びました。

でも、やはり頭上には警戒していて、屋根をとり、手を差し出すと白い口からピンクの口内を見せ、「チュー」と鳴きます。

あくびをしたり、柵から手を出したり、指を差し出すとなめようとしたり、表情豊かです。

過去に3匹のハムスターを飼ってきましたが、一番、いろんな動きをします。

店で選んでいる時どの種類のハムスターも出生地韓国でした。

だから、最初、母と話し、日本語は通じないかもと言って「サランヘヨ」とか、知っている韓国語を話しかけました。

雄だから「ヨン様」とか、好きな韓流スターの名前をつけようと話したりもしました。

日に日に大きくなって(太って?)名前にあったつぶらな体型になってます。

透明のボールの中に入れて、部屋のなかをくるくる回ったりします。

暗い部屋でいきなり電気をつけると、立ち止まり、2本足でたち、丸い目で、毎回私をまじまじと見ます。

二本足で立ち、前足を折り曲げ、きょろきょろするのがとても可愛いです。

これから寒い季節。

適正温度は20度。寒い長野では、これを保つのは難しいですが、末永く一緒に過ごしたいです。

☆西尾アナ

3日も遅れましたが、見てますよ。

そば打ち上手かったですね。

☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆

検索ワードの中に「新しいタイプ うつ病 講演 長野県 2008年11月」とありました。

気になりました。

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2008年11月15日 (土)

インフルエンザ

昨夜からものすごい悪寒がつづき、その後、顔がドカドカと熱くなってきました。

38.5℃になり、ダウン。

午前中、病院に行ってきて、しばらく安静にすることになりました。

のどの痛み、頭痛、関節の痛みがあります。

ジャンガリアンハムスターを飼い始めたことなど書こうと思いましたが、元気になってからにしますね。

というわけで更新が遅れますが、お願いします。

みなさんもお身体に気をつけてください。

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2008年11月12日 (水)

明るい未来はあるのか

最近、思うのは、聞いてる場では、うん、うんと頷くが、聞いてる場から離れれば、忘れ去られてしまうこと。

うん、うんと頷いたなら、理解したなら、考えて欲しい。

感じたことをいつも胸において欲しい。

そして、行動に出て欲しい。

どんなに小さなことでもいい。

身勝手な噂好きな大人によって悩まされている、人と目を合わすこともできない子供に、

笑顔であいさつ。

それだけでもいい。

不器用だけど、ひたむきに生きる不登校児に明るい未来はあるのか。

明るい未来をつくってあげましょう。

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2008年11月 9日 (日)

5日のフォーラムの内容

今月5日に伊那市合同庁舎で行われた「上伊那こころの健康を考えるづどい」で、体験発表した内容を載せたいと思います。

原文のままではなく、ブログ用に言い回しとか変えてますが、ご了承ください。

●コーディネーターさん

皆さんこんにちは。精神障害者生活支援コーディネーターのKと言います。
お隣のたかこさんとお母さんに病気にまつわるお話しをしていただこうかな、と思いまして、無理を言って今日は出てきてもらいました。
たかこさんは、小学校時代から、不登校を経て、今ようやく人前にでられるようになったようです。
親戚・学校の先生には理解してもらえず、同級生のイジメに遭い、高校の自主退学を経験されております。良くも悪くも一番大きな存在のお母さん。お母さんによって、病気が大きく作用したと言っても過言ではないくらいのようです。
周囲の理解の乏しさによって、たかこさん、お母さんは随分苦しんでこられたようです。
現実的にどのようなご苦労があったのか、まずたかこさん、お話ししていただけますか。

●私

家は、母子家庭で祖母に小さい頃から育てられました。不登校が続いていた頃にはすでに母は家計を支えるため、仕事に出ていました。母は仕事で忙しくお医者さんには思うように受診できませんでした。
他人から危害を加えられているのではないか、という妄想や、自分の考えていることがクラス全員にわかってしまっているのではないか、という思いでいてもたってもいられなくなってしまいました。誰かに見られているのではないか、という思いにかられ、真夏の昼間から家を締め切り、汗はでることもなく、やせ細り、家にじっとしていました。3週間に一度しか外に出られないこともありました。
頭がごちゃまぜになって、まとまらなく、メロディーが自然と頭の中に鳴り響いていました。
とにかく頭の中が騒がしかったです。落ち着いて座っていることができず、廊下を徘徊していました。興奮したかと思うと極度に落ち込み、死ぬことを考えたこともありました。昼と夜とが逆転した生活が続いたこともあります。

●コーディネーターさん

そんなたかこさんに並々ならぬ不安を抱いていたお母さん。当時お母さんはたかこさんに対してどのように接しておられましたか?

●母

私が、会社から帰ってくると、真っ青な顔をしておびえてひとり部屋におりました。
いつも「たかこは無事なのか」不安で不安でいっぱいでした。夜中に奇声をあげて苦しがることが何度かありました。そんな時、背中をさすって気持ちがしずまるのを必死に願っておりました。私自身全く病気の知識もなく苦しんでいました。いらいらして、娘を叩いたことがありました。親戚、姉妹に相談しても「お前の育て方が悪い」と冷たくあしらわれ悔しい思いをしました。
おんな手ひとつで育てることが無理なのか、主人のいない心細さ、淋しさで本当に泣けて泣けて仕方がありませんでした。私自身、眠れない夜が続き、死んだらどんなに楽だろう、と考えた時期もありました。

●コーディネーターさん

今でいう虐待を受けていたわけですが、今はこんなに明るく、笑いの絶えない、喧嘩ひとつしなくなったとたかこさん、お母さんは言います。お母さんは一冊の本がきっかけでたかこさんの見方が変わったと言います。
お母さん、どんなことが本に書かれていたんですか?

●母

本の内容は、
①守るのは家族だからいらいらした気持ちではいけない。母は一家の太陽でなければならない。

②病気は放っておかず、必ず専門医にかかって下さい。心の病は必ず治る病気です。でも時間はかかります。また、頑張りなさいと言葉をかけてはいけない。

③話をよく聞いてあげる。相槌を打ってうなずく。相手の言ったことをすべて受け止めてあげることが大事。

④相手に愚痴をこぼさない。

⑤絶対相手を追い詰めてはいけない。相手は理屈通りにできないで苦しんでいる。

ということが書かれていました。
それからは、気持ちかスッと楽になり、楽天的になろうと思い明るくふるまうことにしました。
いつの間にか暗かった娘が笑顔になり明るくなっていきました。
また、役場の保健福祉課の方にもアドバイスを受け気持ちが楽になりました。
娘にはいつも厳しい冬も必ず春が来るからねと言っております。
皆さんのおかげで娘も大きく成長しました。

●コーディネーターさん

今のたかこさんがあるのは、二人がぶつかり合い、理解し、認めあえているからだと思います。
私もたかこさんのお母さんのような方が、お母さんだったらどんなに救われるだろうなあなんて思います。(ここで場内から笑いが起こりました)。
たかこさん、お母さんが変化したことで、今はどんな毎日を過ごされていますか。

●私

自らの経験をふまえ3年前から文筆活動をするようになりました。
俳句は伊藤園の俳句大賞に入選しました。(ここで場内から拍手と歓声が起きます)
短歌はNHKラジオで何回か採用されました。

●コーディネーターさん

では、その作品を詠みあげます。

「画面の黒い活字に血が流れている 入院中の彼のメール」

「病室の窓から春を見ているだけ 私の心は秋のまま」

「ハンサムで人間くさい君が好き」

↑この最後の句で、場内から笑いが起きました。

●私

これからも文筆活動をしていき、並行して自分の体験を自分の声で訴えていきたいと思っています。また、病気の啓発運動にも積極的に参加したいと思っています。
どうぞこれからもよろしくお願いします。

●コーディネーターさん

ご静聴ありがとうございました。

このあと、長い拍手が続きました。

発表して心の底からよかったです。

☆西尾アナ情報

スキー服似合ってましたね。

今日は18時まで外出していて、冒頭は見れませんでした。

元気そうな様子で、私も笑みがこぼれました。

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2008年11月 5日 (水)

フォーラム無事終了!

まずは、この一言からブログを書きたいと思います。

おかげさまで、無事に体験発表することができました。

今回の体験発表をするにあたり、アドバイスをしてくれたり、応援してくれた方ありがとうございました。

☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆

今日、午後1時から3時半まで、伊那市合同庁舎の5階講堂にて「上伊那こころの健康を考えるつどい」が行われました。

来場者は120人。

壇上に上がりマイクを持って発表しました。で、思ったのは自分、マイクの持ち方に慣れていない。マイクを口から離しすぎたり、近づけたりしていました。

しかし、終わった後、来場者に「ちゃんと落ち着いてゆっくり読めてましたよ」と言われ良かったです。それに昨夜、喉をいたわった甲斐がありました。

母と私、精神コーディネーターの3人。精神コーディネーターさんが合いの手を入れて、母と私は話しを進めていきました。

「親子対談」と題しての発表でした。

不登校、引きこもり、心の病の当事者ひとりが、自分の主張をすることはあるそうですが、親子で発表するのは珍しいそうです。

全国各地でも、オファーがあれば、そして、やらしい話ですがギャラが出るなら親子で飛んでいきますよ(笑)。

その内容・・・なんですが、このブログを読んでいる方は、もう知っていることばかりです。

プロフィールにも書いてあるし、心と体のカテゴリーでバックナンバーに書いてあることを凝縮した内容です。

すみませんが、今回のつどいは関係者のみで、関係者以外は入場できませんでした。
なので、原文のままは載せられません。ごめんなさい。

近いうちに、原稿とは言い回しをかえて、こんなようなことを話しましたよと記事にしたいと思います。

今まで私が病気になってひどかったときから、いまは母の理解のおかげでこんなに良くなりましたよ、という感じです。

そして、最後には文筆活動をしているうちに入選した俳句と短歌を詠みました。

特に伊藤園の俳句大賞で入賞した作品が、「すごい」とか言って、拍手と歓声が起こりました。

一瞬、自分がヒーローになった気分を味わえました。

その短歌と俳句を載せたいところですが、これも著作権の問題で載せられません。すみません。

というわけで、なんとか今日の体験発表、成功に終わりました。

会場に着くと緊張が薄れ、会場の空気に溶け込み、壇上から自分の声を発し、その内容に直に来場者から反応がくる。なんて気持ちの良いことでしょうか。
そんな発見もありました。また大勢の前で話したいです。主張したいです。

ありがとうございました。

そして、今日のブログに内容を載せられなくてすいません。

とにかく真っ先にみなさんに「無事に終わったよ」と伝えたくて記事にしました。

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2008年11月 4日 (火)

いよいよ明日

「上伊那こころの健康を考えるづどい」での、スピーチがいよいよ明日。

原稿をかなり編集したので10分くらいです。

少し緊張してます。今夜は寒いので、首にタオルをまいて、マスクをしています。

西尾くんは、いつも喉に気を使っているのでしょうね。だから、あんなに素敵な声でレポートできるんでしょうね。

今回のフォーラムもし成功したら、友達になってくれませんか?

明日は150人ほど来場者が来るみたいです。

どうなることやら・・・。

私たちは冒頭のほうに組まれているので、早く終わります。開演して10分くらいで、私たちの番です。

待たされると余計緊張するので、この出番はありがたいです。

倒れないように・・・。(いや、私はそこまでやわじゃない)。

頑張ります!

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2008年11月 2日 (日)

原稿はしょる事になった

皆さんにまず謝ります。すみません。

私は今回のフォーラムで、弁論をしたかった。

しかし、場所は合同庁舎。こういう場所なので、私の原稿は、ほとんど精神コーディネーターさんに省略されました。書き直されました・・・。仕方のないことです。

ブログを読んでいた方に期待をもたせるようなことを書いてしまって、すいません。

大検の受検の際、私は別室受験を望んだのですが、文部科学省の許可がおりるまで時間がかかったこと。発病していた私に高校の学年主任が「明日から一日も休まず学校に来れないようだったら辞めてもらう」と言い放たれたこと。

それは、悲しみ、恨み、憎しみであります。それらも主張したかった。

それに今回の「心の健康を考えるつどい」は他に寸劇や、ピアノの演奏や、施設の皆さんが歌ったりして、あまり時間がとれないし、聞きに来ている皆さんの楽しいひと時を、私の感情のこもった政治家並み(?)の弁論によって、その場の雰囲気を違ったものにしてしまったのでは、申し訳ないです。

このつどいは各々での練習はありますが、当日発表するみなさん全員が集まって5日に向けてリハーサルをすることもありません。

みな、ぶっつけ本番なのです。

不安もありますが、母と私と精神コーディネーターさんで息を合わせて、親子対談をしたいと思います。

そして、いつか、今回は主張できない、弁論もまた別の機会にやらさせてほしいです。

5日、頑張ります。

☆西尾アナ情報

真田幸村の格好、決まってましたね。

大谷さんの天気予報のときも、お手伝いなんかしちゃって、私を応援してくれているようで(私、自意識過剰か)うれしかったです。

スケッチ、うまく完成していましたね。色づかいが、西尾くんの心の中を表わしているようでした。

西尾くんのポエムに、私のこたえは・・・ピンク色です。

これからもよろしく。

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