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2009年5月 8日 (金)

すいません

前回の記事、大切な方に誤解を与えてしまいました。失礼しました。
それに、自分のこの悩みに耳を傾けて、拾ってくれた方がいました。ありがとうございます。

薬が速いペースでなくなりました。

食事がおいしくない。何日もお風呂に入れない。貧血気味。

今日、医者に診てもらいました。でも、さすがに内容は言えるわけがありません。
いまは落ち着いています。

言葉が優しい。まなざしに深みがある。心から身体からただよう父というオーラ。

私が生まれる直前に父が亡くなった私は、もちろん父に甘えたことはありません。
家庭を持つ男性の独特の優しさに飢えていたかもしれません。

そして、小学生になるにつれて、両親がそろい、幸せそうな笑顔を浮かべる子供に対して、強い嫉妬心を持つようになりました。
あんなに不自由なく育って。幸せをあてつけにしてるのか?と思ったことも。
あの幸せが壊れてしまえばいいのに、とも思った。

大人になった今でも、公園などで小さな子供と遊ぶ父親の姿を見ると、「私も一緒に遊んでください。甘えさせてください」と声をかけたくなるほどです。実際できるわけありませんが。

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って途中まで書いたけど、遠まわしな説明のしかただな。なんか気分が悪くなってくるよね。

相手は、東京都在住。40代。バリバリの体育界系。ってかプロ。ときどき芸能界。

しかし、深い関係ではありません。不倫なんてまさか。

気分的には、実名載せたいわ。一応、地味に有名人だし。

相手の名誉のためにも、できません。

今後のためにも、いちおう、励ましあった仲だし。私にも反省点があるので。

ブログでは話せないので、こんど機会があったら、会った人に話すかも。

意味がわからんけど、この言葉、使っておきます。

シェケナベイベー

シェケナベイベーと言っていると、なんか落ち着く。

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