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2009年7月11日 (土)

ゆり

前回のブログ、感情的になってしまって、すみませんでした。
こういうことも含めて、寛容な自分にならなければいけませんね。
注意をしたところで治るものではないと思います。
こっちが大きな心で受け止めるしかないです。
それに私も人のこと言える立場じゃないし。

。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。

☆西尾アナ情報

白馬いわたけゆりの園からの中継でした。
色とりどりのゆりが咲きほこっていて見事でした。あんなに種類があるのですね。
ゆりの語源が「揺れ」からきているとは・・・乙ですね。
今回はゆりの歴史を教えてくれました。
毎回、中継先のゆかりのある人やモノの歴史を短時間で深く明快に教えてくださるので
「ほお~、そうだったのか」と勉強になります。
ぜひNBSの土曜はこれダネ!で西尾アナの解説ぶりを見てください。

ゆりの根って食べられるそうです。ビールにあったかな。

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コメント

たかこさんへ

前回の記事、しごく当然の記事と思いましたよ。

たとえ相手に病気や障害があっても、イヤなことはイヤと言う権利は、誰しも持っているはずです。

これは「アサーション」などの言葉で調べていただくと、たくさん本も出ているので、詳しくはそれらに譲りますが、伝え方があると思います。特にアサーション権については、女性が自分の気持ちを発言できるスキル開発から始まっているので、参考になると思います。

私は重度知的障がい者の施設に実習で行っているときに、性的な事でとてもとまどう事件があったのですが、そこに嘱託で働いているシルバーさん(60~70代の人ですね)に相談したところ、適切な伝え方が見つかり、ホッとしたことがありました。

攻撃的でも、泣き寝入り的でもない、相手のためにも、自分のためにもなる、第3の選択肢があると思います。

投稿: Hiro | 2009年7月12日 (日) 00時49分

アサーション権ですね。分かりました。

賢明な対処をしたいと思っていたので、アドバイスもらって助かります。

ありがとうございます。

投稿: たかこ | 2009年7月12日 (日) 22時58分

 ユリはぼくの好きな花の一つです。
 揺れが変化して、ユリとなったとの話ですが、ユリの花は、茎の太さに対して全体的に大きめですから、風に揺れやすく、そこからユリとなったというのもうなずけます。
 個人的には白いユリが好きですが、どんな色のユリが好きですか?

投稿: ごまめ | 2009年7月13日 (月) 23時28分

ごまめさん、初めまして。
コメントありがとうございます。

私も一番シンプルな白いゆりが好きですよ。
私の住んでいる長野の霧が峰高原に咲く、ニッコウキスゲは黄色が鮮やかなゆりで大好きです。

投稿: たかこ | 2009年7月14日 (火) 02時14分

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