怒り
母の腰痛はほぼ完治。
私自身は、梅雨のようなスッキリしない状態です。
私は、様々な障害のある方、病気を持っている方と交友を深めています。
初めて参加したのが、5年前くらいで、その時は言語障害を持つ方々でした。
最近は、さらに増えました。このブログでもたまに紹介しています。
様々なハンディを持ち、厳しい環境にありながらも、たくましく生きている姿に感銘を受けます。
その一方で、残念な方々がいます(笑)。
最低限の礼儀やマナーは身につけるべきです。
障害を持っているから、病気だからと周りから甘やかされて育ってきたのでしょうか。
ろくな挨拶もできず、いきなり、結婚しているかどうかを確認してきたり。
周りに人がいるのに、病気はもっているか、男性との経験はあるか、と大きな声で聞いてくる人もいます。
男性同士だったらまだしも、異性に対して失礼です。
それに初めて顔を合わす人が聞いてくる場合もあります。
社交というものを彼ら、彼女らは知りません。一部の方々ですが。
とても不愉快です。
相手の立場になってという神経が働かないのか。
でないと、相手に失礼ですし、良い人間関係を築けません。
顔では笑い冷静を装いますが、
心の中では「こらっ。テメエ、何様だと思ってんだ!どういう育ち方をしてきたのか!お気の毒な人だねえ。下劣なことこの上なし。人を舐めんなよ。いまのうち、せいぜい旨い飯を食ってろ。」と思っています(笑)。
機会があったら、本気で怒ろうと思う。ニタリ。
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コメント
こんにちは。
そんな患者さんもいるんですねえ・・・
自分は、入院していた時も含めて、
品性を問いたくなるような患者には
当たったことはありませんが・・・
「病気のせいでおかしい」患者なら
いますがね
(たとえば、動きがすごく遅いとか)。
投稿: kenji | 2009年7月11日 (土) 00時05分
普段接する人が最近このブログを読んでいるので、オブラートに包んだ文章でした。
自分が参加する福祉施設でのボランティア活動や、心の病を持つ当事者の会での出来事です。
自分は入院したこともなく幸いにも通院だけです。家でブログを書いてます。
入院歴もある重症だった方から、自分のように通院だけですむ方もいます。
ブログには、載せられないような卑猥な言葉を話す人がいますね(^^;)
しょうがないですね。
大きな心で受け止めようと思います。
投稿: たかこ | 2009年7月11日 (土) 22時09分