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2012年8月19日 (日)

初めてのトラブルで動揺

ネットにつながるのに時間がかかる。

Internet Explorerをクリックしても、下にwebサイトがつながりました。応答を待っています、とか、待機中などと表示され、真っ白なままで、画面がなかなか表示されません。

メールの送受信にも時間がかかります。

pop3 サーバーが60秒の間、応答しません。あと、60秒待ちますか?

と表示されます。

NTTのフレッツADSLモデム-MNⅢを使って8年。

そろそろ新しいものと交換しなきゃいけないのかな?

こんなトラブルに対応できない私。

そういうわけで、不便な状態が2週間つづいています。

今日も半日かかってネットの画面が表示され、ようやくブログを更新できます。

NTTの長野定額保守センタに電話してみようと思います。

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☆西尾佳アナ情報

昨夜のこれダネは、長野市川中島の桃畑からの中継でした。

中継直前まで、傘をたたきつける雨が降っていたそうですが、中継冒頭には小康状態になっていました。それでも、傘を差しながらの中継でしたね。

長野県は全国でも3番目に多い桃の出荷量。

なかでも「川中島白桃」は、人気です。

生産者が言うには、7月は日中晴れ間が多かったので、いつもより甘い桃が期待できる、とのことでした。

今月20日から出荷が始まります。

糖度をはかってみると、例年なら13度くらいだそうですが、今年の白桃は、なんと15.9度!

出荷する頃には、さらに糖度が上がります。

西尾くんは一足早く、なっている桃をもいで、いただきました。

手で毛を取って、丸かじりするのが、一番ぜいたくな食べ方だそうです。

果汁から果肉から甘い!という感想。

最近、川中島白桃を使ったジュレができました。

ゼリーの中に桃の果肉が入っています。

西尾佳の歴史コレクションでは、川中島と桃の歴史について教えてくれました。

川中島白桃は、池田正元氏を語らずして存在しないそうです。
昭和38年、自園で発見した偶発実生。

「川中島白桃」「川中島白鳳」「黄金桃」川中島3兄弟として、全国的に名を馳せる。

2007年には、新品種「箱入り娘なな」ができました。

これも西尾くんが味見をしたところ、「ジューシーで、食べやすくておいしい」そうです。

私も川中島の白桃を食べたことがあります。
長野市の親戚が送ってくれたのです。
今まで食べた桃の中で一番おいしかったです。

雨の中お疲れ様でした。

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