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2012年10月 8日 (月)

進まない衣替え

10月に入っても、日中は暑い日が続いています。

そろそろ、衣替えをしなくてはと思いつつも、タンスの中は、夏物と冬物が同居した状態。

いらない服の整理をしました。

20代前半の服とは、お別れ。

30代に相応しい服をと思い、お店に足を運んで試着しても、ぶかぶか。
私には、大きい。

私はもともと太りにくい体質なのですが、病気の治療のせいもあるのでしょうか。

トップスは、日本のブランド、ユニクロ、アースミュージック&エコロジー、リオグループなどは、Mサイズでも着られます。

しかし、最近のトレンドのイーハイフンとか、ZOZOTOWNに入っているブランドは、フリーサイズがあり、多分、自分にはサイズが合わないと思います。

ネットで、サイズを見ても細いサイズが少なく、残念。

ボトムスは、子供服でもいいかとあきらめています。

痩せすぎていると、ファッションを楽しめないのかな。

細いモデルなんかは、どう対処しているんだろう。

私と似た体型のモデルさんに、服を譲っていただきたい心境です。。。

☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆

☆西尾佳アナ情報

10月6日のこれダネは、南箕輪村の大芝高原で行われているイルミネーションフェスタからの中継でした。

この場所は自分も行ったことがありますが
高原内全体が、夜になると、LEDで彩られ、おとぎの国へ足を踏み入れたのではないかという感覚になります。

4万平方メートルの広い敷地内に、40万球330点の作品があります。

県内のイルミフェスの中でも、大きい規模ではないでしょうか。

今年で7回目を迎えます。

1回目は、1万人の見物者数だったのですが、今年は14万人が訪れるのではないかと見込まれています。

なぜこの時期に行われるのかというと、8月、9月は、虫が多い。

11月、12月は寒いからという、主催者側の配慮があるようです。

湖もあって、水面に彩りがうつっています。

イルカショーをイメージしたもの、となりのトトロのネコバス(実際にバスの中に入ることができる)、ジェット機が離陸している様子、ヘリコプターなど、文章では説明しきれない、すばらしい作品がたくさんあります。

10月27日まで開催されているので、ぜひ足を運んでいただきたいです。

カメラの前には見物客、主催者、南箕輪村のマスコットキャラクターの「まっくん」が登場しました。

初日ということもあり、大賑わい。

主催者は、広いので、ゆっくりと散歩しながら楽しんでほしい、と話していました。

西尾佳の歴史コレクションは、「まっくん」の歴史について教えてくれました。

西尾くんの「皆さん歴コレ知ってますか?」の呼びかけに、見物客の皆さんは「知っている」と反応していましたね。

もう長野県民だったら、知っているかな?

まっくんは、1994年、大芝高原のイメージキャラクターになりました。
松ぼっくりの妖精です。(松ぼっくりをイメージしています)。

2011年、全国ゆるキャラグランプリで、最下位になってしまいました。
残念なことですが、別の意味で有名になりました。

(私は、身近で可愛いキャラクターだと思ってますよ。。。)

EXILEのMAKIDAIさんから、ダンスを教わったそうです。

番組内で、西尾くんも参加して、踊りを披露してくれました。

あの有名な一列に並び回るダンス(?)です。

今回も楽しい歴史をお届けしてくださり、ありがとうございました。

まっくん、私は応援しているので、これからも頑張ってほしいです。

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