2012年9月26日 (水)

パソコン不精

一時は、改善されたと思ったインターネットへの接続。

再び、メールの送受信がスムーズにできなくなったり、画像の多いHPなどは、表示されるのに時間がかかるようになってしまいました。

私自身は、元気なのですが、パソコン不精になっています。 かろうじて、ネットにつながる状況ではあるので、文章がまとまり次第、更新してゆきたいと思います。

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☆西尾佳アナ情報

9月22日のこれダネは、長野市のビッグハットで開催された「e ナガノフェスタ」からの中継でした。

会場内のグルメフードコーナーが紹介されました。

このイベントは、23日までの開催で遅くても23日の午前中にブログを更新することができれば、会場に足を運ぶ皆さんの参考になったと思うのですが、遅くなってしまいました。

全国各地の名物グルメが大集合。 なかでも印象的だったのは、M416の極上ロールケーキ。

東京ガールズコレクションにも出店され、モデルの皆さんにも大好評でした。

最近、西尾くんのおいしいものを食べた後のリアクションとコメントが独特です。 ご注目ください。

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2012年8月25日 (土)

113番に救われた

今週の月曜日、NTTの113番に電話。

インターネットにはつながるが、ネットの画面が表示されるまでに時間がかかるのと、メールの送受信に時間がかかることを伝えました。

すると、「それは、ウイルスソフトが原因ですね。ウイルスソフトをアンインストールしてください」と助言してくださいました。

早速、ウイルスバスターをアンインストールすると、順調にネットの画面も表示されるようになり、メールの送受信もスムーズにできるようになったのです。

113番の担当をしてくださった方、名前を尋ねることができませんでしたが、大変に助かりました。

この場を借りて、お礼を申し上げます。

というわけで、ブログもあまり間隔をおかずに更新できるかと思います。

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☆西尾佳アナ情報

今夜のこれダネは、白馬村のジャンプ競技場からの中継でした。

明日まで、FISサマーグランプリジャンプ白馬大会を開催しています。

この会場は、長野五輪のスキージャンプの会場にもなったところです。

冬のW杯と並ぶ大会で、6カ国で12戦行われます。

世界14カ国からトップレベルのジャンパーが50人参加します。

大会は、中継時間に重なる、午後6時から始まりました。

練習の段階では、日本の葛西選手が1位だったそうです。

西尾くんは、選手の着地地点であるブレーキングゾーン近くから中継していました。

ゲストには、なんとキング・オブ・スキー荻原健司さんを迎えておおくりしました。

見どころを聞くと、スキージャンプは、冬も夏も年間を通じて大会が行われている。
日本の選手も海外の選手と互角に戦える。今回は、バンクーバーオリンピックのメダリストがきているので、ぜひ会場に足を運んで見ていただきたいとのことでした。

日本の注目選手も紹介されました。

イケメンジャンパーの竹内拓選手(25歳)は、表彰台にくいこんでいく力を持っています。

いま乗りに乗っている清水礼留飛選手は、18歳。このサマーグランプリでの活躍も期待できます。

そして・・・私が個人的に感激したのは、葛西紀明選手(40歳)、船木和喜選手(37歳)が、今も現役で活躍されている点でした。

一本目のジャンプが終了した時点で、日本の葛西選手が3位。

番組終了後、午後7時から2本目のジャンプが行われたそうです。

西尾佳の歴史コレクションでは、スキージャンプの歴史について教えてくれました。

荻原健司さんがタイトルコールをしてくれたので、西尾くんは、大感激していました。

1840年代、ノルウェーのテレマーク地方が発祥の地。

1972年の、札幌五輪で、笠谷幸生さんが金メダルを獲得しました。

1992年と94年の五輪では、荻原健司さんも金メダルを獲得しました。

1998年の長野五輪では、個人・団体で金メダルを獲得しました。

余談ですが、長野五輪開催中に、私も雰囲気を味わおうと、白馬まで足を運びました。
思いつきで行ったので、ノルディック複合の公式練習、(荻原健司さんも参加されていました)は、
観光案内所で聞いたら、すでに時間的に終了したと聞き、残念な思いをしました。

しかし、ジャンプ台の近くまで、タクシーで行き、帰りにデサントのショップで、船木和喜選手のコーチ八木弘和さんに運良くお会いできることが出来て、「船木選手の金メダル獲得おめでとうございます」とのお言葉をかけると、お辞儀をしてくださいました*^^*

最近は、スキージャンプを見る機会がなかったのですが、今回の中継で、あの、船木選手、葛西選手が今も現役で活躍されている様子を知って大変勇気をいただくことができました。

それに西尾くん、今週は、スーパーニュースのキャスターを務めていましたね。
一週間おつかれさまでした。

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2012年8月19日 (日)

初めてのトラブルで動揺

ネットにつながるのに時間がかかる。

Internet Explorerをクリックしても、下にwebサイトがつながりました。応答を待っています、とか、待機中などと表示され、真っ白なままで、画面がなかなか表示されません。

メールの送受信にも時間がかかります。

pop3 サーバーが60秒の間、応答しません。あと、60秒待ちますか?

と表示されます。

NTTのフレッツADSLモデム-MNⅢを使って8年。

そろそろ新しいものと交換しなきゃいけないのかな?

こんなトラブルに対応できない私。

そういうわけで、不便な状態が2週間つづいています。

今日も半日かかってネットの画面が表示され、ようやくブログを更新できます。

NTTの長野定額保守センタに電話してみようと思います。

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☆西尾佳アナ情報

昨夜のこれダネは、長野市川中島の桃畑からの中継でした。

中継直前まで、傘をたたきつける雨が降っていたそうですが、中継冒頭には小康状態になっていました。それでも、傘を差しながらの中継でしたね。

長野県は全国でも3番目に多い桃の出荷量。

なかでも「川中島白桃」は、人気です。

生産者が言うには、7月は日中晴れ間が多かったので、いつもより甘い桃が期待できる、とのことでした。

今月20日から出荷が始まります。

糖度をはかってみると、例年なら13度くらいだそうですが、今年の白桃は、なんと15.9度!

出荷する頃には、さらに糖度が上がります。

西尾くんは一足早く、なっている桃をもいで、いただきました。

手で毛を取って、丸かじりするのが、一番ぜいたくな食べ方だそうです。

果汁から果肉から甘い!という感想。

最近、川中島白桃を使ったジュレができました。

ゼリーの中に桃の果肉が入っています。

西尾佳の歴史コレクションでは、川中島と桃の歴史について教えてくれました。

川中島白桃は、池田正元氏を語らずして存在しないそうです。
昭和38年、自園で発見した偶発実生。

「川中島白桃」「川中島白鳳」「黄金桃」川中島3兄弟として、全国的に名を馳せる。

2007年には、新品種「箱入り娘なな」ができました。

これも西尾くんが味見をしたところ、「ジューシーで、食べやすくておいしい」そうです。

私も川中島の白桃を食べたことがあります。
長野市の親戚が送ってくれたのです。
今まで食べた桃の中で一番おいしかったです。

雨の中お疲れ様でした。

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2009年4月29日 (水)

誕生のレコーディングで

4月25日は尾崎豊さんが亡くなって17年。

享年26歳。

自分は27なので尾崎さんが生きた年月を越えてしまいました。

毎晩のように、YOU TUBEで映像や音楽を見ています。

その中から見つけた素顔が垣間見られる映像。

1990年夏とあります。亡くなる2年前。

すいません。アドレスを載せられません。

YOU TUBEで、尾崎豊 レコーディングで検索すると見つかります。

アルバム「BIRTH」のレコーディングで休憩している彼をとらえた映像です。

その中で、呟いていた詩。

ノートに書き取ってみました。

「しょうねんをいやすく
がくなりがたし
いっすんのこういん
かろんずべからず
いまださめず
ちとうしゅんそうのゆめ
かいぜんのごようすで
にしゅうせい」

この、ひらがなをもとに、調べてみました。

「少年老いやすく、学成り難し
一寸の光陰 軽んずべからず
未だ覚めず 池塘春草の夢
階前の梧葉 すでに秋声」

だそうです。

意味は・・・おおまかに

「たとえわずかな時間でも、無駄に過ごしてはいけない」ということだそうです。

もっと調べてみたいと思います。

あと、もうひとつ言っていた一節

「しんごうおうごん
ほくとをさそうとも
しかじせいぜん
いっぱいのさけ」

聞きとれたのを私なりに書いているので、間違っているかもしれません。
っていうか、間違っています。

「しんごうおうごん」

「ほくとをさそうとも」

で検索しても、原文がわかりません。

いつか、わかりますように。

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2006年7月14日 (金)

プリンタープリンタープリンター

記事を投稿しようと思って、ココログトップページからログインしても、なかなか次の画面に変わらないんですよね(TOT)
新しい記事の投稿(白いページ)に辿りつくまで30分から1時間くらいかかりました。私はてっきりうちのパソコンの不調が原因かと思ったら、他の人もそうだったみたいですね。

ホントに頑張ってください!niftyさん(┘゚∀゚)┘

うちのパソコンにはプリンターがついてません。なのでいいHPを見つけても、文章をコピーできれば助かるのですが、全部ノートに手書きで写しています。
青空文庫というHPの昔の作家の随筆もみな、プリンターがないおかげで全部手書きなんですよ。

この前、うちのブログの昨年8月から今年6月までの記事を全部、ワードにコピーしました。もちろんコメントくださった方々の文章もすべて。
そして、CD-Rに保存しました。うちのパソコンが壊れてしまうまえに。
自分の心の記録と皆さんとの交流は宝物なので、このCD-Rは永久保存します。

うちのパソコンが壊れたら、友人のパソコンを借りて、約一年間の心の交流をじっくり眺めたいと思います。

しかし、プリンターがあれば便利ですよね。過去の自分の記事をいちいち手書きで写さずに済むのですから・・・。
誰か不要になったプリンターありませんか?
とりあえず、原稿をコピーできたら助かるな~と思っています。
いやっ、でもね・・・ネットで譲っていただける方を募ってもトラブルがあったりしますから遠慮しときます(^m^*)

だったら最初から書くなって感じですね。自分にオイってツッコミいれちゃいました(ノ><)ノ

まあ、とりあえずCD-Rに保存したものをプリンター持っている友達にコピーしてもらおうかな。

私は未だに原稿はすべて手書きです。国語辞典は手放せません(;^_^


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2006年6月17日 (土)

一安心

電話料金請求書がきた。
封を開けるドキドキ感といったら、合格通知表を見るような、はたまた初恋の人からお返事をもらったときのような、それに匹敵する?くらいだった。

先月中旬、ホームページを見ていたら、知らないうちに国際電話につながるようになっていた。先日記述したとおり応急措置(モジュラーケーブルをパソコンから抜く)をとったが、それでも不安だった。

いろいろ検索して調べてみて、国際電話不取扱受付センターに電話し、利用休止申込書を取り寄せた。先月下旬に提出したので、もう我が家の電話は国際電話にはつながらない。

心配性の自分は念には念を入れないと気がすまない。
その甲斐あってか、電話料金は前回と変わりない。むしろ今月のほうが安かった。嬉しい。ほっと一安心。

しかし、それ以来うちのパソコンは調子が悪い。ほかのアプリケーションにも不具合がでてきてる。こうやってブログを書いてる途中にも画面が止まってしまう。

パソコンの電源を入れると画面に勝手に料金表示画面があらわれる。今回の接続時間の部分が5秒たつとまた0秒に戻るの繰り返し。ながくても30秒くらいでまた0秒に戻る。タスクトレイの@料金表示にマウスポインターを合わせると「フレッツ・スクエア接続11111に接続中です」となっている。普通インターネットにつながると「インターネット接続に接続中です」となる

気味が悪いし、分からないことだらけだが、知らないお金を請求されなかったことにホッとしている。

今回の件で懲りたので、これからはこんなことがないよう気をつけたい。


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