2010年12月 4日 (土)

つぶらの死から6日

中学生から毎回一匹ずつ、4匹のハムスターを飼いつづけてきました。

「つぶら」は、我が家の4代目ハムスターでした。

私になつき、しぐさが可愛かったので、今まで飼ったハムスターの中でいちばん溺愛してきました。

母は私の可愛がりようを見て、死んだ時には、たかこをどう慰めようか密かに悩んでいたそうです。

「そんなに悲しがらないでよ、僕あんなに楽しませてあげたじゃないと言ってるよ」

「たかこちゃんありがとうって天国から言ってるよ」

などと幼稚園児を母親が慰めるときにつかうような言葉をかけてくれます。

母は死んだ直後、号泣しました。

母は最初は苦手だと言ってましたが、飼ううちに情が湧いてきて可愛がっていました。

あのフワフワとして温かい感触が手に残っています。
鼓動が手に伝わり、耐えまなく小刻みに震えているような感触も残っています。

死から6日たって少し落ち着いてきました。

改めて「つぶら」の存在感の大きさに気づいています。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年11月30日 (火)

ハムスター天国へ

このブログでもよく紹介したハムスターが一昨日死んでしまいました。

うちへ来て2年1ヶ月。

ジャンガリアンハムスターの寿命は2年~2年半ほどのなので、天寿を全うした形になります。

オスで名前は「つぶら」といいます。瞳がまん丸かったので、そのまま付けました。

私の28日の日記を掲載します。

「午後11時40分、つぶら死んでいる。ハウスの底をたたいても反応なし。
こんなにも突然お別れの日がやってくるとは。昨日は元気だったのに。いつものようにリンゴをやるとシャリシャリと音を立てながら食べ、長い間リンゴの前にいた。回し車にも乗った。

外へ仕事へ行くようになって、最近はあまり構ってやれなかった。
昨日久しぶりに手の平にのせると落ち着きがない様子だった。

発見した時は、もう冷たくて硬くなっていた。カタツムリの殻のように横になって丸まっていた。まん丸かった瞳を軽く閉じ、黒い瞳に元気だった頃の健やかな輝きを残していた。

私は、つぶらが生きていた時、つぶらを題材にした歌を詠んだ。
今年の6月頃だった。
つぶらの瞳は、夏空の一等星を譲り受けたように輝いていて健やかだと。
連載している広報誌にも載った。

私が病気で苦しんでいる時、顔を洗ったり、毛づくろいをしたり、後ろ足で立って前の手を垂らしたり、可愛いしぐさを見せてくれて楽しませてくれた。
私の四角い心の角が丸くなっていく気がした。

寒い季節には、巣の中にチップ(敷材)をくわえて運んで、ふかふかの寝床を作った。
暑い季節には、チップをはねのけ、巣から出て少しでも暑さから逃れられるような自由な体勢で眠っていた。
動物の防衛本能を見せてくれた。

必要な時に必要なだけエサを食べ、水を飲む。
強く摑まれたら噛み付く。

自分の身は自分で守る。

生きていくとは、こういうことか・・・。

小さな小さな透明のプラスチック越しから、つぶらは、私に生きる基本を教えてくれた。

韓国からやってきた貴方を、開店したばかりのホームセンターで見つけた。
たくさんのハムスターが入っている窮屈そうなケースから、私は貴方を選んで、店員に少しも抵抗することなく取り出されて、うちにやってきた。

2年1ヵ月の間、うちで飼われて、つぶらは幸せだったかい?

私は幸せだった。

母と私2人しかいない家に元気でお茶目な小さな男の子がやってきて・・・。

さよなら、つぶら。

貴方は、この冬空の一等星に本当になってしまったのですね。」

どんなに小さな動物でも、大切に育てると立派な家族の一員です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年5月29日 (土)

ハムの近況報告

家族の一員なのにこのごろ登場させていない“子”がいました。

覚えていますか?
ジャンガリアンハムスターの「つぶらちゃん♂」のことを。

うちにやってきて1年7ヶ月。

昨年の12月に背中にハゲができて、肉が見えて痛々しい時期がありました。
いまもハゲはありますが、だいぶ良くなってきています。
病院へ連れて行ったときは、診察台の上を跳ねくりまわり床に落ち大暴走。
あのパニックぶりは、私の目にも母の目にもはっきりと焼きついています。
あの怖がりようを見てしまうと病院へ連れて行くのが可哀想になってしまいます。

食欲旺盛、愛嬌を振りまいています。とても元気です。

医師から「この子はおデブですね」と言われて以来、ヒマワリの種を一切与えないようにしました。
エサをペレットと野菜だけにしたら、痩せてきて標準的なハムスターになりました。

お目目ぱっちり。だから名前が「つぶら」。
後ろ足で立って前足を曲げてるところが可愛い。顔を洗うしぐさも可愛いですね。
母と私が留守をしていても、家を守ってくれています。

毎日スキンシップをします。
毛の流れにそって指でなでてやると目を細めてうっとりしています。
15分ほど手の上で遊びます。
この人が飼い主なんだ、と分かっているみたいです。

ジャンガリアンハムスターの寿命は2年から2年半と言われています。

我が家に明るい話題を提供してくれる「つぶらちゃん」1日でも長く生きてね。

☆.。:・★.。:*・☆.。:*☆.。:*・★.。:*・☆.。:*・☆.。

☆西尾アナ情報

今夜のこれダネは上田市の千曲川からの中継でした。
西尾くんも漁師の服装をして、つけ場漁のお手伝いをしていました。
獲物はウグイです。
つかんで獲っていました。
産卵期のウグイは鮮やかな赤と黒の線が入っていてきれいですね。

近くにある鯉西という店での中継では、様々なウグイ料理がありました。
山椒味噌の田楽にてんぷらに塩焼き。それにビール。
ジョッキではなく小さなコップについだビールを控え目に飲むのが西尾くんらしいなと思いました。ウグイの塩焼きを美味しそうに食べていました。

今週は西尾佳の歴史コレクションをメモれたのですが、字が汚い個所があり読めません(笑)。
今夜はつけば漁の歴史を紹介してくれました。
それでも途中からのを載せますね。
はじめのころは松代藩の藩主に献上されていて、江戸時代末期から一般的にもつけばが食べられるようになった、で合っているでしょうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月30日 (火)

イケメンハムスター

いま、ハムスターがノートパソコンの下の巣の中で、ぐっすり寝ています。横向きで、白いお腹を見せて。
たまに足をこぐような仕草をします。
夢でも見ているのかな。
出生地韓国の。それともメスの夢?

この間は、仰向けになって、四股を見せて寝ていて笑った。

「俺は一生ひとりものなのかい」

「嫁さんがほしいなあ」

「ラーメン、つけ麺、僕イケメン」

とでも思っているのかな。

だんだん肥えてきて、エサを食べているときの体勢は、どの角度から見ても、ほぼ丸い。

だから「よっ!山本山」と声をかけている。山本山って海苔じゃなくて、大相撲のね。

でも、普段の体勢だと、お目目がくりくりで、お尻の形もきれい。
買ったときから変わらずの器量。

同じジャンガリアンハムスターでも、人間のように一匹それぞれ容姿が違う。
いろんな体型、顔をしている。

いままでハムスターを何匹か飼ってきて、ペットショップでも見比べるけど
人間でいったら、速水もこみち並みにイケメンだ。言い過ぎか。

韓国出身だから、ヨン様か、いや、チャンドンゴンか。

ペットショップに連れて行って、お見合いでもするか。

かわいい子孫をいっぱい残そうか。

それに、キンクマハムスターといって、薄茶色い体に黒ゴマをひっつけたような目の小さいハムもいる。個性的だよ。

どんな子供がうまれてくるか。

妊娠期間は30日で、一回に5、6匹産むからすごい。

でも、命を預かることになるから、そうは簡単に決められない。

しばらく、うちのハムは独り者だけど、このまま、イケメンでいてほしい。

高倉健のような男性に育ってね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月18日 (水)

ハムスターちゃん

昨日は、エサを買うためにハムスターを買ったホームセンターへ行きました。
小動物コーナーには、様々な種類のハムスター。
みんなすごく小さい。うちのハムの3分の1ほどしかない。

もうすぐ半年だよね。

よく育ちました。

バランスフードというエサの中身は、ヒマワリの種、大麦、ペレット、トウモロコシなどが入っています。

なかでも大麦が大好きで、食べるというより、吸っています。
大麦でほおをいつもパンパンにしています。

このノートパソコンのあるテーブルのすぐ下に、ハムスターはいます。

読書をしていても、パソコンをしていても、食事をしていても、視線を落とす先はハムスター。

おめめ、くりくり。かわいい。

生きるためにエサを食べ、水を飲み、動いています。
寒ければ、パインチップを口につめこみ、巣の中に運んで温度調節をします。
にんじんやりんごをやると、一匹だから誰も横取りするものはいないのに、パインチップで隠します。
顔を洗う。毛づくろいをする。
巣にさわろうとすると「チイー」と鳴いて、警戒する。

全ての動作が生きるためのこと。

こんなに小さなものから生きることを学んでいます。
こんなに小さいのに私を喜ばせてくれています。

回し車は、ハムスターが重くなったせいか?傾いてしまいました。

「さて、回るかな」と乗っても、滑り落ちてしまいます。
何回か乗って、あきらめて、巣の中に入ります。

きっと頭の中はハテナマークでいっぱいでしょう。

そして、ふて寝?

そのぶん、バランスボールのなかに入れて遊ばせています。

部屋の中を隅から隅まで転がります。

いつも、私を和ませてくれて、ありがとう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月15日 (日)

ハムスターの成長

私のペット、ジャンガリアンハムスターがうちにやってきて4ヶ月になります。

正月に残った天津甘栗は、結局、ハムスターにあげてしまいました。

一粒を3日かけて食べます。

結果、なんか、肥えてきました。

名前は「つぶら」と名づけたのですが。

“名は体を表わす”ですね。まさに。

回し車に勢いよく乗り、すごい速さで回ります。勢いあまって、軸が外れて、よく転落してます。

自分はハムスターの前だと相変わらず「でちゅね、でちたか?」の赤ちゃん言葉。

母は・・・

あきれてます。

母は、「つぶら」と呼ぶのは面倒くさいからと言って、「ハム」と呼んでいます。

「ハム」だったらいいのですが、「ねずみ」だとか、ひどい時は、「ネコ」と呼んでいます・・・。

なんだかねえ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 4日 (日)

TSUBURA

題名から想像すると、サザンオールスターズの“TSUNAMI”みたいですね。

“TSUBURA”とは、私のペット、ジャンガリアンハムスターの名前です。

“つぶら”でもアルファベットにすると感じが変わりますよね。

うちにやってきて2ヵ月半。

すくすく成長しています。

夜行性なので、昼間はほとんど巣に入っています。体内時計があるのでしょうか。
夕方4時頃、でてきて、回し車に乗り、えさを食べます。
ケースの中に異変はないか点検し納得すると(?)5分位して、また巣に入ります。

深夜0時に起きて朝の5時くらいまで、回し車に乗っています。
カラカラ回って「おまえさん、そんな単純なことばかりやって飽きないかい?疲れないかい?」と思います。

私の手の平で遊びます。

必ず私の手の上に乗ると、フンをします。毎日されます。
オスなので、やはり女性の手の上に乗ると気が緩んでしまうのかな。

親指と人差し指で輪(トンネル)を作り、するすると通り抜けてゆきます。
この遊びが好きなようです。

新聞紙などの紙を丸める音に敏感で、巣から顔を出します。

ほんとうは与えていいのか分かりませんが天津甘栗が好きみたいです。

それに笑ってしまうのは、回し車に乗り、カタカタと音がしたと思ったら、すぐに止まってしまいます。ちょっと動いてはまた止まり。ちょっと動いてはまた止まり。

なにをしているのか見ると、毛づくろいをしています。

「そこまで整えなくても決まってるよ」

毛の流れが乱れていると気になるのでしょうか。

ナルシストな男です。

“ナルシストTSUBURA”です。

いま、巣から出ています。

「おいちいかい?天津甘栗」

「チュー(鼠)の年から、モー(牛)の年になったのでちゅよ」

つぶらの前だと赤ちゃん言葉になってしまいます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月30日 (日)

一寸の虫にも五分の魂

最近いろいろと立て込んでまして、ブログの更新ができません。

そんな中でも勇気づけられるのは、友人の活躍!

癒されるのは、ペットのハムスター。

大の犬好き、猫好きである私は、そのどっちかを飼いたいと思っていました。

ホームセンターの犬猫より、可哀想な運命にあるペットを飼って、可愛がってあげたいと思ってました。

これから自分がどういう運命になるか悟ってるような、寂しい目をしたペット。

私は子供の頃から、ハムスターや小鳥、ウサギなどは飼ってきました。

でも、どのペットにもお別れのときがやってきます。

うちは盆地で山に近いので、中には、野生の動物にやられて、無残な姿で見つかったこともあります。

ペットは家族。

命の大きさは、身体の大きさによりません。

しかし、大きな動物の場合、亡くしたときのショックは大きい。猫や犬だったら、15年一緒に生きてゆかなければならない。

将来、飼うにしても、命の尊さ、世話のしかたを知っておかなければ。

母は「一寸の虫にも五分の魂」と言います。

ハムスターを見ていても、一挙手一投足が愛おしい。

目で私に訴えてくるのです。

手に乗せたときのハムスターのやわらかさ、温かさは、私を心の底から笑顔にしてくれます。

寿命は3年といっても末永く一緒にいたい。

ヒマワリの種を食べるのが苦手みたいです。表面の殻は剥けても、中身を餌場の中に落としてしまい、見つからず、餌場の中に頭を突っこんで探している時があります。

大麦が好きなようです。

私の手の上に乗せて食べさせることもあります。

寒さを感じると、パインチップ(ハムスターのケースの中に敷いてあるもの)を口にくわえて巣箱に運んでいきます。

生きよう、生きようと思って行動しています。

それに睡眠薬が欠かせない私からすると、熟睡できてるのがうらやましい。

ハムスターから健やかさを教えてもらってます。

☆西尾アナ情報

西尾アナがテレビに登場して以来、長野放送のファンでもあります。
一昨日の金曜日のスーパーニュースを西尾アナが担当していました。

今日は家にいたのでこれダネ見ました。

西尾さんがスイッチを押して、点灯したイルミネーションきれいでしたね。
まつぼっくりで作ったクリスマスツリー見事でした。
私も作れません。

イルミネーションはカップルで行くのがムードがあっていいですね。

28日はCREAMというイベントにも出たのですね。のってましたね。

なんか、普段にも増して内容の濃い一週間だったのかなと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月22日 (土)

これがホントの鼠先輩

19日は木曽へバスハイク。

権兵衛トンネルを抜けるとまさに雪国だった。

メインの奈良井宿に到着。しかし、雪の交じった突風に遭い、途中で引き返し、近くの喫茶店でコーヒーを飲み、ひとときを過ごした。

喫茶店のオーナーの女性が親切な方で、コートに雪が積もり、寒そうにしていたので、毛布とホカロンまで用意して下さった。

雪の中ようこそ!ともてなしてくれ、我々をコーヒーのほかリンゴ、クラッカー、お茶を入れてもてなしてくれた。千代紙で折ったようじ入れをくださった。

「お嬢さん、大丈夫」と終始気づかってくださり、うれしかった。

帰り際、写真を撮らせていただいた。

悪天候だったが、温かいオーナーの人柄にふれた旅だった。

現像した写真をもち、ご挨拶がてら、春にでもまた訪ねたい。

その後連日、当事者会のお誘いで外出してました。

☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆

ハムスターの「つぶら」は元気です。

今日、初めて私に噛み付き、巣箱から出てこない。えさを与えてくれる飼い主に噛み付いた場合、犬は反省するようだが、ハムスターはどうなんだろう。

うちの家の天井にはネズミが長く住みついている。

天井の下、つまり部屋には一ヶ月前に来たハムスター。

これが本当の鼠先輩。

そして、ハムスター後輩。

天井のネズミが駆けまわる音がすると、ハムスターに「鼠先輩が騒いでるね」と言ったりして(笑)。

☆西尾アナ

本当にごめんなさい。

そんなわけで今日のこれダネ見れませんでした。

寒いので風邪に気をつけてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月18日 (火)

我が家のあいどる

体調のほうは、おかげさまで良くなってきました。まだ少し喉に違和感があります。

ジャンガリアンハムスターがうちにやってきてから3週間たちます。近くのホームセンターで買いました。

お店に10月16日に入荷し、出生地・韓国とあります。

雄で、名前は「つぶら」。

目がまん丸だからです。

やってきたばかりの時は、まだ赤ちゃんの面影があったのですが、いまはえさを独占できることもあり、大きくなりました。お店のケースの中から取り出すとき、一ケースに10匹くらいいて、(ハムスターにしてみれば)頭上から手が出てきて持ち去られようとするので、いっせいに「チュー」と鳴いて、中には歯をむき出すものもいました。

うちのハムスターはお尻がきれいで、暴れなかったので、選びました。

でも、やはり頭上には警戒していて、屋根をとり、手を差し出すと白い口からピンクの口内を見せ、「チュー」と鳴きます。

あくびをしたり、柵から手を出したり、指を差し出すとなめようとしたり、表情豊かです。

過去に3匹のハムスターを飼ってきましたが、一番、いろんな動きをします。

店で選んでいる時どの種類のハムスターも出生地韓国でした。

だから、最初、母と話し、日本語は通じないかもと言って「サランヘヨ」とか、知っている韓国語を話しかけました。

雄だから「ヨン様」とか、好きな韓流スターの名前をつけようと話したりもしました。

日に日に大きくなって(太って?)名前にあったつぶらな体型になってます。

透明のボールの中に入れて、部屋のなかをくるくる回ったりします。

暗い部屋でいきなり電気をつけると、立ち止まり、2本足でたち、丸い目で、毎回私をまじまじと見ます。

二本足で立ち、前足を折り曲げ、きょろきょろするのがとても可愛いです。

これから寒い季節。

適正温度は20度。寒い長野では、これを保つのは難しいですが、末永く一緒に過ごしたいです。

☆西尾アナ

3日も遅れましたが、見てますよ。

そば打ち上手かったですね。

☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆*:;;;:**:;;;:*☆

検索ワードの中に「新しいタイプ うつ病 講演 長野県 2008年11月」とありました。

気になりました。

| | コメント (0) | トラックバック (1)