2011年11月21日 (月)

またお久しぶりです。

しばらく更新ができず、すみません。

パソコンに向かう時間はあったのですが、なかなか記事をかける気分になれませんでした。

色々ありますが、相思相愛でまともに男性とお付き合いするのは初めて。

お互い、心が離れたと思ったら、またくっついたり(笑)。

今後どう展開されてゆくか予想がつきません。

同志だと感じています。

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西尾佳アナ情報は、今月中にまとめて書きます。

いつも見ていますよ。

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2011年10月11日 (火)

順風満帆とはいきません

お付き合いを始めて、3ヶ月が経ちます。

昨夜、彼氏のほうから恋愛関係を解消させようと電話がありました。

理由は、私が子どもを作るのが今の段階だと難しいこと、病気で薬を飲んでいるということで、親や周囲が反対しているとのことです。

(私は、6年前に心療内科で「抑うつ神経症」と診断され、2年前に婦人科で「月経前症候群」と診断されました)。

彼の言い分は、「結婚というのは、みんなから祝福されてするもの。自分たちには、障害が多すぎる。僕は、貴女を助ける自信がない」ということでした。

私は泣きながら、自分の意見を言いました。

秋に別れるのは悲しすぎる。

話し合った結果、今後は私のお父さん的存在になってくれる、ということになりました。

相手は、10歳年上です。

付き合い始めた当初も、「僕は彼氏でもあるけど、貴女のお父さん代わりにもなるからね」と言いました。

私が、お母さんのお腹の中にいるとき、父が急死し、父の存在を知らずに生きてきたことを話したからです。

そして、今朝になって、また電話がかかってきました。

「貴女と別れることを考えると今までの思い出が走馬灯のようによみがえってきて、耐えられない。これからも今までのように付き合ってほしい」と泣きながら電話で話すのです(苦笑)。

私は、頭の中が整理できません。

心が揺れ動いています。

この後、11時に電話をして、今後について話し合う予定です。

どうなることやら。

病気を持ち、結婚を前提で付き合うことは、やはり難しいことなのです。

誰か私を幸せにして~。

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2011年8月19日 (金)

悩み

彼氏とお付き合いを始めて一ヶ月が過ぎました。

うちには、何回も遊びに来ています。
私の母ともすっかり打ち解けています。

明日は、うちに彼氏と彼氏の母親が挨拶にやってきます。
私と母と4人でお話しをします。

彼氏の父親は、頑固者で、仲もあまりよくなく、お付き合いしていることも話していないようです。

彼氏の母親は、私の過去、現在、心療内科と産婦人科に通っていること、お薬を飲んでいること、だいたいのことは理解をしてくださっていて、応援してくださるそうです。

ご挨拶を控えて、今から、ドキドキ。

この1ヵ月、結婚がよぎったり、悩んだり、お付き合いだけで終わるかも、と毎日そんなことで頭がいっぱいでした。決して順調ではありませんでした。

この先どうなることやら。

未知の世界ですが、お互いが幸せになれることを最優先に考えて、お付き合いしていこうと思います。

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前にも書きましたが、10月の上旬まで、慌しい日が続くので、西尾佳アナ情報は、書けないかもしれません。

10月にこれダネなど、録画したぶん全部をまとめて書くことになるかもです。

ご了承ください。

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2011年3月 3日 (木)

愛ってね

「愛って自分の型に相手をはめようとするんじゃなくて

2人で育てていくものなんだよ

相手を束縛しちゃダメだよ

2人で仲良く愛を育てて 60年後には

どんな愛の形になっているか楽しみだね・・・」

今週29歳の誕生日を迎えました。

結婚適齢期と呼ばれる私がいま思う夫婦生活の理想のあり方です。

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2010年12月 8日 (水)

出会い

日曜日に私の住む町内で福祉のイベントがありました。

福祉のほうのボランティアもやっているので前々から出席することになってました。

各ボランティア団体が日頃の成果を発表するステージもあります。

サプライズとして、地元で最も有名な劇団の皆さんが登場し、南京玉簾や獅子舞踊りを披露してくれました。

その中に素敵だな~と感じる男性がいました。

舞台終了後、来賓者全員で会食をしました。

なんと、その男性が偶然私の隣に座ったんです!

挨拶から始まって、たまたま劇団の歴史に少し詳しかった私は、男性と話をしました。

笑顔で対応してくれ、とても感じの良い方でした。

話の流れを見て、私は「メール交換してもいいですか?」と聞きました。

すると、「いいですよ」と返事が。

私は持っていたメモ帳に名前とメアドと住所を書きました。

彼に渡すと、「じゃあ僕も書きます」と書いてくれたのです。

私が「あっ、電話番号書くの忘れた」といってメモ用紙をもう一度もらって書くと
「僕のも書きますね」と携帯番号まで書いてくれたのです。

彼は、プロ野球選手のダルビッシュ有さんに似ています。
(最近、世間を騒がせた方なので、別の有名人に例えようとしましたが、例えるならこの方しかいない)。

いわゆるイケメンくんですが、衣装を脱いだ私服はとても質素で、好感が持てました。

「じゃあ、是非舞台の公演も見に来てくださいね」と言われ、食べ終わった彼はその場を去り、他の劇団員と一緒に帰っていきました。

「ああ、肉食系女子が炸裂してしまった~」

家に帰って自分の行動に顔が熱くなりました。

その後、さっそくメールしてみましたが、返信はありません(笑)。

初対面だし、私より3才年下です。

それに、劇団に入ったばかりの駆け出しだそうです。

稽古に公演に慌しい毎日を送られていることでしょう。

私のほうがお姉さんだし、節度を持って接しようと思います。

役者という世界に飛び込んで必死で毎日を生きている彼の休日は、とても貴重なものだと思います。
だからお姉さんの私は、プライベートの彼を邪魔するようなことはできません。

私は、彼の一ファンとなり、舞台を見に行って楽屋に激励をしに行くくらいの関係になるのが望ましいと判断しました。

それに、私も物を書くようになって狭い地域ですが世間に名前を知られてきたし、介護の仕事に就いて2ヶ月なので、あまり軽々しいことはできないと思っています。

お互い自分のことに精進すべき立場の人間です。

なので、私の恋愛はまだまだ先になりそうです・・・。

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2010年10月19日 (火)

いつか・・・

以前、婚活をしているなんてブログに書いた記憶がありますが、真剣にしていません。

諸先輩方も28、29になって焦ったように結婚をしていきました。

で、思うのが焦った結婚ってよくないんじゃないかなと思います。
「早く結婚するのが勝ち組」というような今の傾向に流されて即入籍というのも・・・。

先週、友人に会い恋愛談義をしていたところ、私より年下の知人2人が知らないうちに結婚していたのを聞きました。

ひとりは、銀行員の子で同じ銀行員の男性と結婚したということ。

もうひとりは、非常勤教員をしていましたが、なかなか教員採用試験に合格することができず、教員の男性と結婚したということです。

2人とも専業主婦になったそうです。

この2人の場合は、今まで仕事をバリバリ頑張って、走り続けてきた二人だから幸せになってほしいと思います。素直に。

非常勤教員だった子は、高校生の時から知っていて、保健室の先生になると意欲を燃やしていたし、「いじめられているような弱い立場の子どもを救ってあげられるような先生になりたい」という内容のメールをもらったことがあります。
現在、お腹に赤ちゃんがいるそうですが、夢をあきらめないでほしいなあ、と思います。

で、私は・・・となりますが、変わり者なので、結婚という制度に疑問を持っています。

事実婚という形をとれればな。
この人だ!と思えば、もしかしたら結婚という形もあるかもしれませんが。

親や周りから、結婚は?とか、顔を合わすたび言われますが、今のところする予定はありません。

結婚って通常は1回して(笑)、パートナーと死ぬまで一緒にいなきゃいけないわけだから、本当にこの人!と思わないとできないと思います。慎重にいかないと。

私は欲張りなんだよな。28にもなるのに相変わらず理想が高くて・・・。
罰当たりですね。

この人素敵!と思っても、これから生きていくうちにこの人を上回る素敵な人に出会うかもしれないから。際限がないですね。

結婚は「いくつ(年齢)でするか」じゃなくて、「いつするか」だと思います。

芸能界でも、毎日のように若い子の結婚報道があります。

しかし、歳を重ねてからでも、幸せな結婚生活を手につかんだ人を見ると、結婚は早いからよいというわけじゃないな~と思います。

川島なお美さんのように。

私は、自分でも納得のいく女性になって、成熟してから事実婚か、結婚をしたいですね。

今は、周りの煽りに負けないように(笑)自分を強く持っていたいです。

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2010年4月 8日 (木)

優先順位は愛なんだ

なにか新しいことを始めたくなる4月。
私は、ここ10年やったり、やらなかったりしていた英語をやっています。
英会話じゃありません。教科としての英語を極めたいのです。英検、TOEICのスコアをあげられたらと思います。
物書きなんて不安定な世界に未来は約束されません。
もし結婚なり、事実婚なりしたとします。相手がいくら大企業であっても一生の経済的な保障は今の時代されないかもです。資格は無いよりあったほうがいい。
英語は生物と並んで成績が良かったです。95点以下をとったことがありません。
といっても偏差値があまり高い学校ではありませんでした・・・。
英語の面白みを見出すことが出来ず中途半端に終わってしまいました。
2002年、松本茂先生とパトリック・ハーランと絹代さんが出ていた「スタンダード40」を見ていた頃が最も話せたと思います。
今は全然ダメ。

このままじゃ話しがつまらなそうなので話を脱線しましょうか。

独学ですが、勉強を始めたものの、自分を誘惑するものは、婚活とドラマ「天国の階段」です。長野ではいま月曜の深夜に「天国の階段」の再放送をやっています。
第4話までは録画をしていたものの、睡魔と闘い見たり見なかったりでしたが、第6話になった一昨日からしっかり見るようになりました。
ファンサイトであらすじをその話し毎ていねいに書かれてあるのを確認したり、YOU TUBEでもダイジェストを見れるので、ついさっきまで見ていました。
天国の階段に関するサイトを見ると、じっくり見てしまいます。
過去に見たことがありますが、やはりハルシオンの影響か内容が入っていない部分があります。ソンジュ役のクォン・サンウですが、亡くなったうちの親父にそっくり。
父を写真でしか知りませんが、写真は今まで何十枚も見てきました。見れば見るほどそっくり。遺影を見た人も「今でいうイケメンですね」とか「カッコイイね」と言ってくれます。

婚活に重なりますが、最低でもクォン・サンウみたいな方ですね。

27歳までバレンタインが男性にとって重要なイベントだとは知らなかった無頓着ものです。恋愛体験はありますが男性の心をよく知りません。

気がつくと英語の参考書の端の白紙の部分に抱かれたい男TOP5を書いたり、ロマンティックな想像をして勉強が止まります。

尾崎豊の小説を読みだして、こういう人に愛されたいと思ったり。
女性を愛す深さでいったら尾崎豊がダントツです。

尾崎豊の愛のルーツは幼少時代に読んだ「難波船の少年」にある。
難波船の少年と少女との出会いは、船の上。
貧しい家の少女が奉公先に向かう時、両親を亡くしてしまい同じ行き先に向かう少年と出会う。航海の最中に幼い愛をはぐくむ。が、船が嵐に飲み込まれる。乗客たちは救助ボートに助けられる。順番に乗り込むなか、あと一人しか乗れなくなった。少年は、少女を海へ突き落とした。少女は救助ボートに乗り込めたが、少年は「幸せになってね」と声をかけて、海のなかへ沈み死んでいった。

タイタニックを想い出す私・・・。

自分の命と引き換えに少女の命を助けた難波船の少年に、尾崎少年は、自分も将来こんな男になれるかと考える。こんなにまでも深く女性を愛すことができるかと。そんな深い愛について小学生(いや幼稚園かもしれない)の頃から考えられていたなんて、さすが尾崎!と思います。

話しがバラバラのようですが、天国の階段の内容にしても、尾崎豊の愛のルーツにしても、私は今は英語よりも、男性に愛されたい欲求で一杯なんだなとブログを書いて気づかされました・・・・・・。

こうやって考えると、クォン・サンウより、やっぱり尾崎豊様みたいな方が。。。

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2009年11月12日 (木)

マリッジ

親戚に会うと・・・多くから「マリッジのほうはどう?」なんて質問が多くて不快だ。
これは、2009年11月12日時点の見解。
このブログを読んでいる人はだいたい知ってると思いますが、いままで自分は既成概念を守らずに生きてきた。
日本の結婚っていう制度も???だらけ。
もし結婚をして家庭を持つことが人生最大の幸せだと思っていたら危険。
結婚イコール幸せじゃない。
もしかしたら悲劇の始まりかもしれない。

うちの父のように、朝は元気に出勤したのに、帰宅後、調子が悪くなり、心臓マッサージの甲斐もなく亡くなった。
しかも、母は私を妊娠していた。父も私が生まれてくるのを心待ちにしていた。
母はもうすぐ妊娠9ヶ月を迎えようとしていた。あと一ヶ月もすれば父は私に出会えた。
私は父の顔を写真で見るだけで、父のことを話でしか知ることが出来ない。

そういうこともあるんだ。幸せなんて、ある日パッと消えてしまうもの。

結婚を人生のなかで幸せな出来事と考えていたら、危険だ。

婚活なんて、アホらしい。

周囲の「結婚は」っていう声が強迫観念となって、適当な人と“流れ”で結婚するのもナンセンス。

それに両親そろい、子供を育てても、18歳になったら手放さなければならない。

それもね・・・淋しいよね。

好きな人だったら、家族だったら、そんなことせずに一生死ぬまで一緒に暮したい。
生まれたときから死ぬ時まで。

っていう私は変わり者?

まだまだ27。30代前半までは、自分を高めたい。
他人の時間に制約されず、自分の魂を向上させたい。勉強もしたいし、いろんな人とふれ合い世界観を広げたい。

へそ曲がりの自分のついでに、もうちょっと言うと、20代前半で結婚をし子供をもつ人を見ると、若くても一気に老ける。
一人の男性のために、子供のために自分の人生振り回されるのは、ちょっともったいないと思う。

地球の人口68億人いて、そのうち本当に赤い糸で結ばれている人と結婚できた人はこの地球上に果たしているのか。

いまは、女性だからといって恋愛の対象が男性とは限らない。
同性愛もあるし、バイセクシュアルもあるから、そういう性質を持つ人とであった場合、相手を彼氏と表現するのも失礼だから、パートナーと呼んだほうがいいか。

話しが脱線しました(笑)。

というわけで、09年11月12日時点での自分の結婚観でした・・・。

「事実婚」っていうカタチもありますね。

。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。。・。

P.S 西尾アナ

NBS月曜スペシャル見ました。宮本さんとの対決。頑張っていましたね。
弓道の対決では的に見事に当たりましたね。西尾くんのれんこん料理おいしそうでした。
その時間、ちょうど夕食が終わって皿洗いをしていたので、これダネみたいにしっかり見れずいちおう録画しました。

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2009年5月17日 (日)

愛しい人を忘れる勇気

一線を超えた恋愛が悪いとは、一概にも言えない。

小説の世界で自分と重ね合わせるか、空想するだけで、ブレーキかけなきゃ。

お互いに楽しい時間をすごせて、相互作用になって、男女の関係にさえならなければ。
別れるときも、さわやかに別れられれば。

禁断の愛が実るなんて、きっと一握りの人間。

私も、そこまで欲望を走らせる度胸はない。

恋愛と一緒にしてはいけないけれど、

あれだけ好きで、毎日3杯は飲んでいたコーヒーも飲まなくなって一ヶ月になる。

一時期、お酒が好きで3日連続で飲んでいたときもあった。
お酒に飲まれてしまったほど。
それも、ここ数年、一年に1、2度飲むくらい。今年に入ってからは一滴も飲んでいない。

相手との関係を断ち切ろう。

弱った時に、相手に甘えようという発想をなくすように努力しようと思う。
相手に依存することを。

メールアドレス帳からは、削除した。

近いうちに写真も処分してしまおうと思う。

相手との思い出に浸って楽しむようなこともやめよう。

もう一歩で心も身体も破滅してしまう寸前だった。

きっと、天国にいる祖母と父が救ってくれたんだ。ここで止めなさいと。

そう割り切った今、私は元気を取り戻してきました。食事もおいしい。

こんな潔いこと書いているけれど、
彼という選択肢をなくしたかもしれない私は今後どうなるんだろう。

この思いは私が勝手に決めただけで相手はどうとるか分からない・・。

深入りして、身も心も破滅するような恋愛はやめよう。自分に言い聞かせてる。

これからは、自分のために生きよう。

☆西尾アナ情報

どきどき見ました!

当時幼かった私は、忘れてしまったコーナーもありました。
水島祐さんは、ナレーションをしているのを聞きますが、テレビに登場するのは、全国放送では、ここ最近ではほとんどないと思うので、貴重でした。

夕食生中継!ご苦労さまです。上小牧アナと重ねてました。なつかしい。

すごいご馳走でしたね。おやきがおいしそうでした。

他局の番組をいう方がいて、私もドキドキしながら見てましたよ。

無事に終わってよかった!元気をもらえました!

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2009年5月 8日 (金)

すいません

前回の記事、大切な方に誤解を与えてしまいました。失礼しました。
それに、自分のこの悩みに耳を傾けて、拾ってくれた方がいました。ありがとうございます。

薬が速いペースでなくなりました。

食事がおいしくない。何日もお風呂に入れない。貧血気味。

今日、医者に診てもらいました。でも、さすがに内容は言えるわけがありません。
いまは落ち着いています。

言葉が優しい。まなざしに深みがある。心から身体からただよう父というオーラ。

私が生まれる直前に父が亡くなった私は、もちろん父に甘えたことはありません。
家庭を持つ男性の独特の優しさに飢えていたかもしれません。

そして、小学生になるにつれて、両親がそろい、幸せそうな笑顔を浮かべる子供に対して、強い嫉妬心を持つようになりました。
あんなに不自由なく育って。幸せをあてつけにしてるのか?と思ったことも。
あの幸せが壊れてしまえばいいのに、とも思った。

大人になった今でも、公園などで小さな子供と遊ぶ父親の姿を見ると、「私も一緒に遊んでください。甘えさせてください」と声をかけたくなるほどです。実際できるわけありませんが。

               ・
               ・
               ・

って途中まで書いたけど、遠まわしな説明のしかただな。なんか気分が悪くなってくるよね。

相手は、東京都在住。40代。バリバリの体育界系。ってかプロ。ときどき芸能界。

しかし、深い関係ではありません。不倫なんてまさか。

気分的には、実名載せたいわ。一応、地味に有名人だし。

相手の名誉のためにも、できません。

今後のためにも、いちおう、励ましあった仲だし。私にも反省点があるので。

ブログでは話せないので、こんど機会があったら、会った人に話すかも。

意味がわからんけど、この言葉、使っておきます。

シェケナベイベー

シェケナベイベーと言っていると、なんか落ち着く。

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