短歌・俳句、桃
今月と9月一杯は、短歌と俳句をそれぞれ10作品くらい創らなければなりません。
それというのも、先日ブログでも書いた自分の住む町内全戸に配られる広報誌にのせるやつ。
(詩でも、俳句でも、短歌でもいいそうです)。
それがひとつと
9月の下旬から近隣の町で開かれる「夢・アートフェスタ」に出品する作品づくり。
あともうひとつは、
10月6日に地元の合同庁舎で開かれる心の健康を考える集いで、詠む作品をつくらなければなりません。
短歌も俳句も
過去に何度かラジオで採用してもらったり、俳句では全国規模の大会で入選経験もあります。
しかし、私は独学です。
不安もあるので今回の出品をひかえて、俳句や短歌の入門書でも読んで、もう一度、基礎から学んで、作品を完成させたいと思います。
頑張ります。
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長野はいまは桃の収穫時期です。
近所のスーパーにならぶ桃は、天候不順が多かったためか(?)甘みがありません。
しかし、今夜のこれダネの中継先の安曇野の桃は美味しそうだった。
一体、いくつ食べたのかな。いい食べっぷりでした西尾くん。
皮と果肉の間にうまみがあるそうなので、桃を丸ごとたべるといいそうです。
桃を冷やして食べる場合、冷蔵庫に長時間入れておくと甘みがとんでしまうので、2時間くらい氷水につけて冷やして食べるのもおいしいみたいです。
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