2006年3月 1日 (水)

おヒマな時に教えてね(^-^)

昨日が誕生日でした!またひとつ歳をとっちゃいました(^_^)v
この歳まで生きてこれたのは、親、ブログの読者、プロレスファンの会のメンバー、その他私を支えてくれている人々のおかげです。
いつもいつも本当にありがとうございます。

先週やった少し早めの誕生祝。昨日届いた素敵なプレゼント(女性からですよ)。プロレス観戦。母の手料理。
私って幸せですよね0(^-^)0  0(^-^)0  0(^-^)0  0(^-^)0  0(^-^)0

プロレスを間近で見ると興奮しちゃうんですよね。3日経っても、寝ようとして瞼を閉じても試合が蘇り、心臓がバックンバックンして、疲れているのに眠れない。睡眠薬がやはり必要なんです。

場外乱闘で、でかいレスラーが相手レスラーの首を捕まえて私のほうに向かって来た時には、怖くなって逃げ回ってましたよ、私。その逃げる際に前にいたヤ○ザ集団の足を踏みそうになったので、ヒヤッとしました(´Д`)
もし踏んでいたならもう一週間くらい立ち直れないですよ(苦笑)。ちょっとつま先をかすったくらいですみましたけど。まあ人の良さそうなヤ○ザだったから本当に良かった。
戻ってみると座席がめちゃくちゃになっていて、皆さん自分の席に着くまで手間がかかっていました。他にも客の野次に激昂したレスラーがリングから降りて、前の客の飲み物を奪い取り、野次に向かってまき散らしてました。なんだか怪しいスプレーも噴射してましたね。リングサイドのお客さんは怖かったでしょう。悪玉が出る試合はこんな感じです。でも善玉が応戦するたび、歓声があがってました。
ちなみに善玉は小島・雷陣選手。悪玉は諏訪魔・TARU 選手です。
この日のいちばんのお気に入りの試合はカズ・ハヤシ・TAKAみちのくVS中嶋勝彦・石森太二のタッグマッチです。

地上波で放送されてるプロレス中継は深夜。見る機会が少ないと思います。
普通の時間帯なら、バラエティー番組などにでるレスラーもいますから、知ってる人もいますよね。
私が観に行った試合に出ていたのは、武藤敬司、小島聡、佐々木健介たちです。武藤敬司は通りかかった一般の人も「武藤かっこいいな~」と見惚れていたんです。佐々木健介は、やはり人気で握手攻め、サイン攻めにあってました。

このブログを読んでいる皆さんにお聞きしたいです。もちろんおヒマだったらです。

知っているプロレスラーはいますか?

好きなプロレスラーはいますか?

カッコイイと思う(見た目だけでも、生き様でも、試合でもいい)プロレスラーはいますか?

もしよかったら、教えてください。

と言ってもプロレスファン歴4年の私です(^ー^;;;

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2006年2月26日 (日)

良かった^^

プロレスを見に行ってきました。興奮状態でうまく言葉になりません。

予定よりも早い時間に会場に到着し、まだ試合会場も椅子を並べている途中でした。なにか手伝う事があればお力になりたかったんですが、女の細腕ではね・・・。選手の入りはずいぶん遅れました。開場の1時間前ぐらいに到着。
そんな中でも久しぶりに再会した選手とお話しができて嬉しかったです。
試合内容もすばらしく、客の足踏みも何回もあり、歓声が耐えませんでした。リーグ開幕戦、テレビ中継もあって、満員御礼。大いに盛り上がりました。
私もたくさん元気をもらいました。大満足です。無事に参加できて本当に良かった。これ以上話すとマニアックな感じになるのでこの辺で(笑)。

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2006年1月 4日 (水)

心優しき力持ち

プロレスを見るようになって今年で4年。
まだまだ試合がどうだったとか、あの選手はどうだとかプロレス論を語れるレベルじゃない。昔のプロレスを詳しく知らないから、比べようがない。長年のファンの方々から話を伺う事で、改めて録画してみると新たな発見がある。

私は、プロレスラーの人間性に目がいって、そこからプロレスの奥深さを学んでゆく感じだ。格好つけている選手より、人間味のある選手が好きだったりする。まあ、どの選手が良いとかはっきり言えず、それぞれの個性があって、異なる同士が戦ってできる作品だと思うから。団体ごとの特色と色んなキャラクターがいるからこそ楽しい。

レンタルビデオはプロレスしか借りない時期があった。一覧表みたいなものがあったら、ずらーっとプロレス、プロレス、プロレスで凄いことになってるだろうな。女子プロも借りたし、キラー猪木なんていうのも借りた。テレビも深夜のプロレス中継しか見ない時期があった。
熱しやすく冷めやすいのではなく、こればっかりは永遠に続くかもしれない。

プロレスが縁で昨年の後半から友人・知人がどっと増えた。これは私のかけがえのない財産である。一生死ぬまでのお付き合いにしたい。そう思っている。
やる側である選手との触れ合いも出来た。これは自分の人生にとって大きな収獲である。ブラウン管越しではない。同じ地に、同じ空気を吸い立っている。優しい表情で、温かく大きな手を差し出す。握手をする事で、これは夢ではなく、現実世界に私はいる。周りの風景に自分だけが浮いているのではなく、溶け込んでいるのだ。生きてる歓びを味わえる瞬間だ。

生で接して感じた事はまさに「心優しき力持ち」ということだった。営業とか、ただのサービスじゃなく理屈ぬきで素晴らしい。深い話も聞いてくださり、意見をくださったのは『心』があるからだと思う。決して表面的じゃなかった。

私は一生かかってもそんな人間になれない。1ミリでも近づける人間になりたいと思う。丈夫な身体と精神。その両方が揃ってなくても、精神的な部分でのプロレスラーを今後ともバイブルにしたい。

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2005年12月25日 (日)

次の日まで・・・

飲酒する日は常用薬を飲まない。頬の内側から、ジュワ~ッと唾液が溢れてくる。口の中がピチャピチャ。でもこれが正常なのだ。薬を飲み続けると、口の渇きが慢性になって気づかない。

昨夜は久しぶりに睡眠薬を2錠飲んだ。
睡眠薬は唾液のみで飲む。それが私のやり方。食道をとおり胃にたどり着くのがわかる。

新日は今年最後の試合だったのか。選手の皆さんどうもお疲れ様でした。今年も元気をくれてどうもありがとうございました。
来年はどうなるんだろうな。ここへきて退団を考え直している選手がいる。本人が決めた事ならどんな答えでもいいと思う。そして充実した選手生活を送ることができたなら、こちらも嬉しい。

来年はプロレスの試合に1回でも行けるであろうか。
安くて5000円~4000円。払えばそれだけのパワーはいただける。けど、しょっちゅう観戦できる料金じゃない。生活が厳しくなる。
いつも前のほうで見ている観客がいるが、普段どういう生活をしている人なんだ。私は症状の関係で絶対に前では見られない。後楽園ホールの立ち見はよく見えるらしい。うちの地元の2階席もリングから近い。全体の図がよく見える。リングも場外乱闘も上で眺めている。

先月の試合も、直前になって行けるようであればと別のお金を用意していたと母はいう。でも選手と触れ合えたのでそれだけでもありがたい。

「自分は見れないのに平然と観戦している人間をどう思う?」母が聞く。
「しょうがないね」私が答える。
母はあまり良く思っていない。私もそれほど人のいい人間じゃない。

イマジネーションをくすぐる材料があるのはプロレスも同じ。ブラウン管で見る刺激と生で見る刺激がある。自分の精神の均衡をはかるため。のちの感性にも影響している。テレビは身体の事情がどうであれ周りを気にせずに見れる。生は実況もなければ解説もない。己の感性のみで見る。他の観客との一体感が生まれる。普段は環境も仕事も性格も違う人間が一人の選手を応援する感じがいい。

生で試合が見れる日まで毎日毎日感性を磨こう。これも全て夢のため。

最後に今夜はクリスマスです。

Merry Christmas!!

クリスチャンじゃないけど不特定多数の人に向けて一度言ってみたかった。

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2005年12月21日 (水)

新日勢の好きなTV番組

本日21日は、祖母が亡くなってからちょうど一年。
遺影に向かって祈りを捧げた。

昼はまたマック。
単品でフィレオフィッシュバーガーとポテトMをテイクアウト。
別に買った海藻サラダと一緒に食べる。

週プロとゴングを立ち読み。
週プロの蝶野選手のコーナーにAKIRA選手がゲストとして登場。
5ページほど載っていたが、時間が無いので、また改めて読みに行きたいと思う。

ゴングは、選手のプロフィールが載ってた。オールカラーだった。
笑ってしまったのは、好きなテレビ番組の質問。新日勢をおおまかに読む。

各選手の好きなテレビ番組を挙げる。

永田裕志選手 「風のハルカ」
棚橋弘至選手 「内村プロデュース」
真壁刀義選手 「こたえてちょーだい」
吉江豊選手 「ためしてガッテン」
中邑真輔選手 「吉本新喜劇」
西村修選手 「天気予報」
竹村豪氏選手 「お笑い番組」
後藤洋央紀選手 「恋するハニカミ」
外道選手 「銭形金太郎」
邪道選手 「鬼嫁日記」
中西学選手 「さんまのスーパーからくりTV」だったけなあ。

(* 憶えてきたのを載せましたが、間違っていたらごめんなさい)

思わず吹き出しそうになった。危ない危ない。隣に人がいたから・・・。でも口角は上がっていた。

邪道・外道選手はイメージとかけ離れていて、びっくりさせられた。
西村選手の天気予報ってのもユニーク。テレビはあまり見ないといっていたな。旅番組とか見ないのだろうか。
永田選手の風のハルカってのもいい。

選手名鑑は、意外な一面が垣間見られて楽しいけれど、これを読むとレスラーも普段は私たちとあまり変わらないのだなって思う。
リングの上では、超人だけれども、砕けた所を発見した時、親近感が沸いてくる。

それを知っているから、会場で選手に声をかけることができたのだろうな。
西村選手、AKIRA選手、後藤(洋)選手、TAKAみちのく選手、小島選手、他多数。

また今度行ったら、残りの新日選手、全日、ノア、ZERO1-MAX、フリーも見てみよう。

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2005年11月24日 (木)

危険なクリスマス

昨日からマッチョドラゴン♪が頭から離れません。バカの一つ覚えのように口ずさんでます。
前奏の部分から、腹が小刻みにゆれだし、藤波さんが歌いだすとMAXになりますね。この曲は、繰り返し何度も何度も聴くことで腹筋運動になります。便秘をしている方にオススメです。そして聴きなれて、腹がゆれなくなった頃、無我の境地に入れます。

さて、今日は24日ですか。
あと一ヶ月でクリスマスじゃないですか。今年はどんなクリスマスになるんでしょうか。家族と?友達と?それともラテンチックな......。

私はかつて郵便局でアルバイトをしていました。
それも、先輩に誘われて、朝早く快速に乗って、遠くまで通っていたのです。
クリスマスイブの夕方、イルミネーションに彩られた街を歩き、駅のホームに入っていくと、様々な人間模様を目撃するのです。
彼氏のいない私が、カップルなんぞ目にしたものなら腹の中で中指を突き立ててました(嫉妬深かったものですから)。

「風邪にも負けず、便意にも負けず、あたしゃ明日もあさってもバイトだよっ!もう、チャラチャラしやがって!ハァンッ!」

その頃の心境を詩にするとこんな感じです。

『左に今まさに行為に及ばんとする未成年あれば
行ってカンニング竹山ばりに、ろくな大人になれんぞっ!と憤慨し

右に手を繋いだカップルあれば
間に忍び寄って小橋ばりのWケサ切りチョップで断ち切り

上にハシャグ20代カップルあれば
松坂ばりの剛速球をなげてやり

下にいちゃつくバカップルあれば
天山ばりのダイビングヘッドバッドを見舞ってやり

そういう畜生ものに
わたしはなりたい』

まあ私も血気盛んな年頃でしたからね。

念のために言っておきますけど、マッチョドラゴンを聴きすぎて、頭がおかしくなったのではありません。

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2005年11月17日 (木)

三澤トレーナーのコラム

今週のゴング、三澤トレーナーのコラム読みました?
見た瞬間アレッ・・・この写真って三田佐代子さんじゃないの?。
編集側のミスですね。どう見ても三澤トレーナーじゃありませんから(苦笑)
本文の内容は「よく自分がHGと似ている」といわれるとのことでした。理由はHGを彷彿とさせる服装を偶然しているからだそうです。(といっても、もちろんあのHGのコスチュームじゃなくて、帽子やサングラス、黒系の服を身に着けているということです・笑)

他にも蝶野選手、高岩選手、真壁選手に似ているといわれるようです。以前、会ったおばさんに最後まで蝶野選手だと信じこまれていたとか・・・。
でも、一番言われる言葉は「犬顔だね」とのこと。

4日に初めて三澤トレーナーを生で見たのですが、たしかにHGに似ていたような・・・。身長高いし、現役引退されても素晴らしい体しているし。
うーん、顔も少し似ているように思いますね。でも2人とも甘いマスクです。

終わりの西村選手のエピソードは面白かったです。
酔っぱらってコンビニに入り、西村選手から「顔のカラーコピーをとる。それに目をつぶってはいけない」と言われ、三澤トレーナーは促されて実行しました。
出来上がった自分の顔のコピーを見て思ったそうです。

「やっぱり蝶野選手に似ているかな・・・」と。

三澤トレーナーのコラム、オススメです。
不定期連載ですが、週刊ゴングの白黒ページに載っています。
そしてたまに、他のプロレス雑誌にも取材などで文章を提供しています。

今日の薬 アナフラニール メデタックス
       薬に関してはこれからもじっくり様子をみたいと思います。

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2005年11月 5日 (土)

プロレスラーとのふれあい

私の元気の源は、プロレス観戦、プロレスラーとのふれあいです。
本日は、地元で新日の試合がありました。
地元と言っても家から車で1時間40分ほどの距離で、けっこう遠いんです。
昨年は友達を誘っていきました。行きの車中で「どうして、K1じゃないの~」なんて言っていましたが、帰りの車中では「けっこう楽しかったよ」といってくれました。

前回は友達が連れて行ってくれましたが、今回は足がない。
しかも、すべて指定席で、自分の体調にも自信がなく、出発する寸前まで迷っているような状態でした。
そんな時です。折りしも最近知り合ったプロレスファンの女性からTEL。
前々から、今回の大会について色々と相談に乗ってくださった方です。
その方のアドバイスが後押しとなり、母の車で行くことを決めたのです。

会場までの行き方は、地図を見ながら念入りにチェックしていました。私がナビゲーター役です。しかし、途中で道を間違えてしまい、コインランドリーにいた地元のおばさんに道順を聞いて無事に辿り着くことができました。

いつもプロレス観戦をする際は、当日の体調により無理な場合もあるので当日券を購入しています。
今回は、選手には申し訳ないけれども、入り待ちをさせていただき、お手紙を渡すだけとなりました。また体調が万全な時に試合をじっくり観させていただきたいです。

体育館に到着して、まず誰か選手や関係者がいないか見回しました。
田舎だと、たまに周りを散歩していたり、入り口からのぞける体育館の廊下に選手の姿が現われたりするんです。最初に目に入ったのは、マーティー浅見レフェリー。今日も金本選手と一緒にきたのでしょうか。

手紙を渡したい選手は、西村修選手。
体育館の当日券売り場の方に聞いてみたところ、選手の到着はまだとのこと。しばらく車内で待つことにしました。その間もリングやの遠藤さん、関係者らしき人を見かけました。

待つこと20分くらいでしょうか。
なんと、西村選手が自家用車に乗ってやってきたのです。
以前、ビデオで拝見した高級車。「本物だ!」慌てて駆寄って行きました。
(東京から運転してきたのですね。どうもご苦労様です。)
大きいボトルのポカリスエットを抱えて出てきました。西村選手は、笑顔で私の話を聞いてくださり、手紙を受け取ってくださいました。
そして最後に握手をしていただきました。その場にいたのは男性と私だけ。他に大勢いたならば、お話しなんて出来なかったでしょう。非常にラッキーでした。本物は大きく、手も厚みがありました。人から聞いていた通りの素晴らしいお方でした。感激して、今も余韻が残っているんです。

その後、CTUのメンバーとチームJAPAN・外国人選手をのせたブラックのバスが到着しました。元WWEの選手、スコット・ノートンはやはりデカイ。永田選手、ブラック・ストロングマシン(たぶん)、稔選手、三澤トレーナー、名前が分からないのですが、覆面をかぶった選手が数人降りてきました。
一番最後に降りたのは、後藤洋央紀選手。私はブログを読んでいます。
サインをお願いしたら快く応じていただき、すみに団体名と日付までいれていただきました。「ブログ読んでますよ~」「頑張ってつけてくださいね~」なんて声をかけたら、相槌を打って、ニコニコしていました。
大変ありがたかったです。

本隊バスは、来なかったので裏口からでも入ったのでしょうか。
あと山口リングアナウンサーも、自家用車で来て「ああ、疲れた」と関係者と雑談をしておりました。

このように、選手の様子を確認して、多少のゆとりがあるようならふれあいが出来ます。会場によってはガードが厳しいところもあるようですが・・・。
以前もゼロワンの選手、小島選手など他団体の選手にもサインに応じていただきました。特にAKIRA選手には、良くしていただきましたね。

今回も我ながら、西村選手・後藤選手によくあれだけ話し掛けられたなあと家に着いた今、思っています。

いつもプロレス会場で一緒になり、顔見知りになった方とも連絡先の交換も出来て素晴らしい一日となりました。

今日出会えた皆さん、そしてお母さんに大感謝です。本当にありがとうございました。

今日の薬 アナフラニール メデタックス 正露丸   
       半年振りに飲酒。睡眠薬は飲めない。
 

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2005年11月 3日 (木)

HGフォ~ル勝ち!

いま、スポナビの速報をざっと読みました。
13分0秒、掟破りの逆M字固めでインリン様からフォール勝ちを奪ったそうです\(*^o^*)丿
もともとプロレスラーを目指していたというHG。
キャラクターをキープしながらも、ヘッドシザーズをかけたり、ボディースラムなどを繰り出したそうで、そのへんはさすがですね。
ああ、実際の試合映像を観たい・・・。多分明日のワイドショーでやるでしょうね。

先日、番組で暴走した江頭2じ50分相手に三角締めをかけていました。
初めてプロレス技かけている姿を拝見したので感激しました。
今後の動向にも注目したいです。

そして、和泉元彌さんもケンゾー選手に空中元彌チョップを決めて勝利をおさめました。
やはり素人なので、セコンドでコーチでもあるAKIRA選手のアシストを受けての勝利だったそうですが、怪我をしなくてなによりでした。

横浜アリーナ満員だったそうですが、なかにはプロレスにあまり関心のない人もいたと思います。これもHG効果でしょうかね・・・?

では今夜はHGの勝利を記念して、これで締めたいと思います。

3、2、1、ハッスル、ハッスル、フォ~ッ!

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2005年10月27日 (木)

和泉氏のプロレスの師匠とは...

信州は、朝晩冷え込み、気温も一ケタ台がつづいています。

昨日の未明の出来事が後を引いたのか、昼頃から鼻水が止まらず、熱が上がってきました。風邪が流行っています。町中でもコンコン咳をしている人を見かけます。皆さんもお気をつけください。

スポーツ紙のHPを見てびっくりしました。
3日にハッスルデビューする和泉元彌氏のコーチをAKIRA選手が務めています。
久しぶりに歌舞伎スタイルのAKIRA選手が載っており、活躍する姿がこんな形で拝見できてうれしかったです。
元WWEのケンゾー選手は強敵ですが、AKIRA選手がコーチをするなら和泉さんも心強いのではないでしょうか。(かつてケンゾー選手とAKIRA選手は同じ新日だった。対戦経験はあるのだろうか)
和泉さんを褒めているコメントもありました。

さあ、どうなるのでしょう・・・。

HGもこの試合も興味がありますが、テレビでは見られないんですよね。
HP、プロレス週刊誌でゆくえを待つことにしましょう。

風邪が悪化しないように、今夜は早めに寝たいと思います。

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